





学習塾HALUは、入塾金8,000円(割り引き・免除あり)月々の月謝以外いただきません。 夏期、冬期、春期講習は強制ではなく任意です。
学習塾HALUは、アルバイト、学生講師はおりません。 この道28年の専任講師のみです。
学習塾HALUは、「やるときはやる」「自ら選んでいまこの場にいる」重要視することはそれです。 それが「厳しい」か「緩い」か本人が決めます。
学習塾HALUは、8席ほどの自習スペースあり。 本人希望により補習もあり。
学習塾HALUは、生徒の意思の強さに応じ、徹底的な受験サポートを実施。
学習塾HALUは、積極的に使うと通常よりお得に使える塾です!
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少人数制で一人ひとりに目を配り、基礎から応用まで丁寧に指導します。
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私は中2の夏期講習からこの塾に入りました。そして先生にたくさんのことを教えてもらいました。 その頃は、学校の部活動以外にもクラブ活動をしていて、自分で決めてやっていたのですが、練習、練習で疲れて家庭学習もあまりやらずに寝てしまうことが多い生活をしていました。 塾に入ってからも、先生は自主性を重視してくれたので、それを言い訳にして同じように過ごしていました。テスト前にやればいいや、という気持ちでいたのです。 しかし塾に入って最初の中間テストのときに様々なことに気付かされました。 まず、試験範囲のワークはとにかく終えればいいという気持ちで、友人と一緒に教え合いながらやっていましたが、それをやめました。 そして、字もとにかく雑で、読む人が読めるかどうかなんて考えた事もありませんでしたが、読めるように丁寧に書くようにしました。 そして、ワークは何回やるのか、計画を立てて逆算して日々準備すること。 それ以外にもさまざまなことに気付かされました。 そして、英検の対策をしました。一次試験、二次試験と、先生は長い時間細かく指導してくれました。英作のコツを身につけ、面接練習もたくさんしてもらい、無事に合格しました。 しかし中3になってからも、わたしはなかなか全力が出せませんでした。今振り返ると、まだ大丈夫だろうという気持ちがあったからだと思います。 二学期の半ばになり、さすがにこれではまずいという気持ちになりました。先生の助言もあり、毎日17時から22時まで自習に来るようになりました。最初は辛かったですが、それが当たり前になると、長く時間をとって学習することでこれまで気づけなかったことにたくさん気づきました。先生はわからないことにヒントをくれたり、優先順位を考えるよう指摘してくれたり、この時期からの受験期間ではできるようになったことがたくさんあります。 それは勉強以外にもです。物事に対する姿勢なども、わたしがこれまで知らなかったこと、考えもしなかったこと等、色々学ばせてもらいました。 学習塾ハルに来させてもらったおかげでできるようになったことがたくさんあります。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 厳しくもあり、時には笑わせてくれたり、今振り返ると楽しいことばかりでした。先生から教わったことを意識して頑張ります。ありがとうございました。
私は、中一の10月からこの塾に入りました。 私は最初、塾で授業を受けていれば自然に成績が良くなるだろうと思っていました。 そのため当初は家庭学習もせず、成績は上がることなく時間だけが過ぎていきました。 先生はそんな私の姿を見て叱ってくださいました。その日から授業以外にも塾に自習に行ったり、家でも勉強するようになりました。 私は、志望校に合格するまでに二度ほど悩みました。 最初は漠然と小山西高に行きたいと思っていました。そこには好きな先輩がおり、仲の良い友達も受験するからという理由でした。本気で考えていませんでしたから、偏差値が足りず現実を知りました。 そこから進路について真剣に考え始めました。そして栃木商業高に行くことを決めました。そこで資格を取得したいというのが志望の動機です。商業高について調べる内に本気で行きたい気持ちが高まってきました。 点数も順調に上がり、このまま行けば合格できるという実感も得ました。しかし、ギリギリで入ってついていけなかったらどうしようという不安が芽生え、それならランクを一つ下げた高校を受験しようかとも考え、悩みました。 先生に相談すると、先生は「自分で決断するならそれ以上は言わないけど、楽な方に逃げるのならそれは考え直すべき」と言ってくれました。 そのとき私は、絶対に商業高に行ってやるという気持ちを固めました。 私立受験に向けた冬期講習では、本番二日前まで苦手な問題の克服から無意識に逃げていました。実際に本番で似た問題が出て、解けませんでした。 このミスを県立入試では起こさないようにしようと思いました。 以来、苦手と思うところは自習で積極的にやるということを心掛けました。すると、今まで取っていた点数の30~50点上を取れるようになったのです。 県立入試の前日の最終テストでは、目標点より10点以上高い点数を取り、ある程度の自信を持って本番に臨めました。 そして、筆記試験が終了した夜、翌日の面接に向けての練習もしてくださいました。話し方、動きなど細かなところを指摘してくださり、当日は準備通りに自分を出せました。 私はこの2年半何度もくじけそうになりました。しかし私が頑張ってこられたのは一緒に頑張った仲間や先生がいてくれたからだと思います。 辛いとき大変なときを共にし、合格した時には一緒に喜んでくれた仲間たち、本当にありがとう。皆んなのおかげでここまで頑張ることができました。私にとって仲間は大きな支えとなる存在でした。 そして2年半、私を最後まで見てくださった先生、本当にお世話になりました。何度も叱られ、なかなか行動に移さない私をここまで見てくださりありがとうございます。先生には感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。 今塾にいる後輩たちへ、どんなに無理と思う目標でも、自分が努力することを諦めなければ変わります。私は本気になれるまで時間はかかりましたけど、目標を定めてからは努力できました。一度目標を決めたら最後まで諦めずに頑張ってください。自分の行動に迷いのないように!どんなに辛くても諦めないで努力し続けてください。そうすればすてきな未来が待っています。 強い気持ちを忘れず、一日一日を大切に頑張ってください! 心から応援しています!
私は中1の秋にこの塾に入りました。 塾に入る前は勉強に対して何も分からず手つかずの状態でした。 入ってからも勉強を甘く見ていたことも有り、その姿勢に叱られることが何度もありました。ですが、初めて定期テストで、今まで取ったことのないような高得点の点数を取ったときの嬉しさは忘れません。 しかし、まだまだ甘さは抜けずに、勉強法を確立できていなかったため1、2年生のときは点数が上がったり下がったりを繰り返していました。 私が受験勉強に本当に本気になれたときは最後の秋から冬にかけてでした。 部活引退後の夏休みも自分ではやっているつもりでしたが、振り返るとまだまだ甘さが有ったと感じます。 模擬試験では点数が思うように取れないのと同時に時間がどんどん減っていきました。 私は焦りと不安からどうやって点数を伸ばせばいいかを自分なりに考えました。考えに考え、そして行動し、継続し、やっと点数が伸びてきました。 入試直前には、1年生時の自分からは想像できないような高得点を過去問で取ることができるようになりました。 そして、本番は過去問をやるように落ち着いてでき、無事合格ができました。 この塾で学んだことは勉強はもちろん、自分で考えるということです。自分で考えることは、勉強において本当に大事です。 なぜなら、自分が一番課題を分かっているからです。そのため、しっかり計画を立て課題解決に努める習慣がつきました。 さらに私は何でも雑にやってしまうことが多かったです。自分自身は全く気にしていませんでしたが、先生に指摘されて、意識するようになりました。 丁寧にやることの大切さを感じられるようになってきました。 ここで学んだことをもとに、高校生活でもがんばります。 今塾にいる後輩たちへ。 受験近くになると本当に不安と焦りばかりだと思います。 その不安を解消させるのは私にはなかなか出来ませんでした。それは1、2年の時の勉強に対する姿勢に問題が有ったからです。 1、2年生の勉強をしっかりやっていれば多くの不安は解消できます。3年生からでは本当に遅いです。 私は学校の先輩から1、2年生の勉強は大切と言われてきました。しかし、そのときになってやれば間に合うだろうと思い、あまり本気になってやってきませんでした。 あとになって先輩たちの気持ちが分かっても遅いと実感したのが、中3夏から秋にかけての時期です。 今、勉強はなるべくやりたくないと思う人が多いかもしれません。でも、志望校に絶対受かりたい強い気持ちが有れば、今からしっかり自覚を持って勉強をしてください。
入試前日に彼が塾の後輩たちに残していった手記を、ご本人の承諾を得てそのままご紹介します。入試前日にこのような手記を残していくとは…このとき、私は彼の合格を確信していました。 もう12時間後には起きている頃です。そう、明日は今まで積み重ねてきた努力の集大成を見せる日です。 私は今まで苦難を乗り越えてきました。高く、険しい壁にぶつかった時期もありました。 私は今そんな状況に陥っている人達にこの文章を読んでもらいたいです。 1章 中学に入りたての頃 やっとの思いで卒業した小学校。楽しい事、悲しい事、たくさんの思い出とともに過ごしてきた小学校時代。親しかった友とも別れ、今度私が門をくぐるのは中学校です。ワクワク感と緊張感がありました。そしてサッカーのクラブチームに入りました。 2章 中学生活とこれからの自分 中学校に入り生活もだいぶ落ち着きました。わたしはサッカーばかりやっていました。勉強をいっさいせず、ただサッカーををやる日々のはじまりでした。当時はそれで大丈夫、と思い込んでいました。 3章 2年生の自分 2年生になり下級生が出来ました。部の友達とも親しくなり、とても楽しい日々でした。このときも全く勉強をせず、「まだ大丈夫だ、大丈夫だ」と、受験のことから逃げていました。当時、素晴らしい芝のある高校で練習試合を行なったとき、この高校に行く!!!と決めました。しかし、この頃はこの頃は口先だけの本当のtheクソ野郎でした。 第4章 3年生の自分 中3になると、さすがに高校に行くために勉強しなくてはという気持ちが芽生えてきました。 そして塾に通うようになりました。入り立ての頃はサッカーと勉強の両立の段階で、とても3年生とは言えませんでした。 しかし、この頃は勉強なんてやればできるんだと、思い込んでいました。 しかし、そう現実は甘いものではありませんでした。5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月と、いつになっても結果があらわれないで、とてもイライラし、勉強から逃げ出したい!という気持ちが出てきました。 「勉強しとけばよかったあ…」なんて、、 いままでほったらかしにしておいた勉強を!!! しとけばよかった!? 自分でも驚きました。 しかし、同時に自分を憎いという感情が出てきました。 Ms.勉強からすると「いままでほったらかしにしておいて何よ!?」 といったところでしょうかね。 やはり、勉強は大切なものです。自分を高める手段であり、目的ではないと(笑) 3年生になると、絶対にこの感情は生まれます。 今、嘘だと思いましたね!? 残念。ウソではありません。 必ず生まれます(断言)。 なので、今、勉強に嫌気がさしてる方、していない方は、今すぐに自分を変えてください! でなければ、後悔を絶対にします!!! 私は、文章ではこれ以上伝えることができません。 しかし、これでも伝わらないという方は、是非、高校生の私の所へ来てください。 喝を入れてさしあげますから。 しかし、気づけたという方がいたならば、私はうれしいです。 自分を変えてください。自分の信念に嘘はないはずですから。
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